電車で行けるキャンプ場

BUBリゾートは高い?お得に泊まる方法5選と他グランピング施設との料金比較

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車はないけどキャンプには行きたい、電車キャンプ歴5年のNむらです。

今回は今大人気のグランピング施設、BUBリゾートの費用の内訳や他社比較、そして安く泊まる方法を調査した結果をブログでご紹介します。

BUBリゾートはグランピング施設の中でも、宿泊費用が高い方に分類されますが、

家族旅行として価格にあった体験ができるのか!?

という点は確かに気になっていました。

グランピング施設に宿泊
子供が楽しめる豊富なアクティビティやクルーとの交流
おいしい食事とお酒
最寄り駅まで送迎あり

などのサービスが料金に含まれており、追加費用が発生しないことは大きなメリットに感じる一方、

  • 他のキャンプ場/グランピング場と比較した際のリアルな価格差
  • BUBリゾートに安く宿泊できる方法(および損しない方法)

といった点も非常に気になったので、Nむら家の過去のグランピング体験も踏まえて比較を行っていきます。

Nむら

絶対に楽しいし、子供にとっても良い体験になることは理解しています。あとは価格との折り合いだけですね!

コアラ

安く泊まる方法がなにより気になる方はこちらから!

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餅つき・サバゲー・雪合戦など豊富なアクティビティ
*掲載写真・画像はBUB RESORT公式サイト楽天トラベルより引用しています。

BUBリゾートとは

BUBリゾートとは

BUB RESORT(バブリゾート)とは、株式会社BUBが運営するグランピング施設です。

昨今大人気のグランピング施設の中でも、とくに家族連れに支持されており、リピーターも多いという特徴があります。

BUBリゾートの特長

BUBリゾートの特長

BUBリゾートの良い点はたくさんありますが、3つに絞るとこれらが挙げられます。

  • 豊富なアクティビティ
  • 全力で一緒に遊んでくれるクルー(スタッフ)
  • オールインクルーシブ

常時20種類以上のアクティビティが用意され、子供と全力で遊んでくれるクルーが楽しい思い出をたくさん作ってくれます。

そして、そのアクティビティだけでなく、滞在中の食事も(夕食時のお酒も!)宿泊費に含まれているので、追加費用を気にせず楽しめます。

Nむら

BUBリゾートの魅力は、こちらの記事で細かく紹介しています。

BUBリゾートの拠点は千葉と八ヶ岳の2か所

BUBリゾートの拠点

BUBリゾートには千葉(長正)と、八ヶ岳の二拠点があります。

BUBリゾート千葉(長正)

正式名称BUB RESORT長生(バブリゾートちょうせい)
住所千葉県長生郡長生村金田2811
最寄り駅上総一ノ宮駅(送迎あり)
宿泊タイプベルテント、ドームテント、コテージ​​​​​​​​
お風呂シャワールーム
チェックイン13:00〜
チェックアウト~10:00
オープン日2019/07/01

BUBリゾート八ヶ岳

正式名称BUB RESORT八ヶ岳(バブリゾートやつがたけ)
住所山梨県北杜市高根町清里字念場原3545-1−148
最寄り駅小淵沢駅(送迎あり)
宿泊タイプ館内客室、グランピングテント
お風呂大浴場
チェックイン13:30〜
チェックアウト~10:30
オープン日2023/04/22

今回はオープンから4年半を迎える、BUBリゾート長正の方で費用を分析していきます。

BUBリゾートの料金分析:実際の費用と内訳

BUBリゾートの料金分析

それでは、実際にBUBリゾートが高いのか・価格相応なのかを細かく検証していきます。

Nむら

実際にかかる費用は、家族4人での宿泊費用を算出していきます。

宿泊プランと料金

BUBリゾートの料金分析>料金プラン

BUBリゾートは一泊あたり

  • 大人:28,000円〜
  • 子供:16,710円〜
  • 赤ちゃん(0~2歳):無料

という料金設定で運営されています。

オールインクルーシブ制なので、以下の費用は全て宿泊費に含まれています。

  • 宿泊費
  • アクティビティ参加費用
  • 食事/飲み物代(アルコール含む)
  • 最寄駅からの送迎費用
Nむら

他の施設では、アクティビティ費用や追加のレンタルにお酒など、地味に支払い総額が上がっていくんですよね。。

ママ

BUBリゾートでは追加分は考えなくて良いので嬉しいです!

実際にかかる費用を算出

BUBリゾートの料金分析>シミュレーション条件

以下のような条件で、実際の費用を算出してみます。

  • 家族4人(大人:2名、小学生:高学年1名・低学年1名)
  • 土日でドームテントに宿泊
  • 東京駅から電車で移動
  • ロングステイ等のオプションはなし
Nむら

結果、トータルで約15万円かかることがわかりました。

宿泊費

BUBリゾートの料金分析>宿泊費

まずは家族4人、2024/3/9(土)~3/10(日)でドームテントに宿泊する場合の宿泊費を算出します。

費用
大人39,000円
大人39,000円
小学生高学年(11歳)33,150円
小学生低学年(7歳)29,250円
オプションなし0円
合計140,400円

時期や宿泊タイプによって多少の変動があります。(祝日・連休などが含まれると高くなります。)

交通費

続いて、家族4人で東京駅から快速を利用する場合の費用を算出します。

費用
大人1,520円
大人1,520円
小学生高学年(11歳)760円
小学生低学年(7歳)760円
片道合計4,560円
往復合計9,120

東京駅より特急わかしおを利用すれば30分早く到着できますが、費用は約2倍かかります。なお、特急わかしおは12:50の送迎に会う時間の発着がないので、快速の利用がお勧めです。

合計費用

宿泊費(アクティビティ・食費/お酒代込み)と交通費を合わせると、約15万円。。この金額だけを見ると、

BUBリゾートは高い!

って言われる理由も確かにわかる気がします。。

Nむら

価格は高くても大人気の理由を知るために、口コミも見てみましょう。

費用に関する口コミを調査

BUBリゾートの料金分析>口コミ

上述の通り、BUBリゾートは高評価の口コミが多数あります。その中で、費用に関するものをいくつかピックアップします。

手軽で豪華な夕食のBBQに飲み放題が付いていて、よかったです。アクティビティがたくさん有り、時間が足りないくらい遊び倒し、子供もとても楽しかったと言っていました。
お値段は少し高いですが、それ以上の満足度があり、行って良かったです。

楽天トラベル

予約した時は高いかなって思ったけど、チェックアウトで精算した時は、安い!安い!お値段以上!!プライスレス!!ってなりました。また来たい!って絶対思うはず

X

妻は高くない?って言ってましたが、あれだけ子供達を遊ばせてくれるなら安いかな私の感覚だとってかんじでした。いやー楽させて頂きましたw
最初は写真に動画に追いかけてましたが、、、あれ?これ?朝から夜まで帰ってこなくね?っとなり、1歳の末っ子のみの面倒見るだけでよくなり。今日帰る前に妻から2ヶ月泊まりたいと言われましたw

X

予約時には少し高いと感じたものの、実際に行ってみると値段以上の満足度を得られるという口コミが見られます。

なお、直近2年の口コミ数(千葉・八ヶ岳の計80件が母数)の割には、費用に関して「高い・安い」言っている口コミはやや少なめでした。

Nむら

グランピングというか家族旅行に行けば、これくらいかかるのは当然・許容範囲内と考えている家庭も多そうです。

ママ

BUBリゾートの口コミについて詳しく知りたい人はこちらをご確認ください。

  • \大自然の泊まれるテーマパーク
家族で記憶に残る体験を!

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較

続いて、BUBリゾートの費用感を他のグランピング施設と比較してみます。

なお、一般的なグランピング施設は

豪華で写真映えする施設に宿泊
食事が用意され、スタッフが片づけ
施設内の設備/遊具は自由に利用可
アクティビティは別料金

という感じで、「食事や設備は良いものを用意するから、滞在中は自由に過ごしてね」というスタンスのところが多いです。

グランピング施設によってこの辺りのサービスの差はかなり大きいです。素泊まり=食事なしというプランもあります。

その上で、Nむら家の宿泊体験や調査をもとに、以下3パターンのグランピング施設と比較します。

Nむら

公平を期すために、同じ条件(家族4人、土日に宿泊、チェックアウト後は直帰)で比較していきます。

コスパ重視のグランピング施設(キャンプ寄り・食事なし)

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>コスパ重視

極力費用を抑えてグランピングに行きたい場合は、キャンプ場内で豪華な宿泊タイプを選ぶ方法があります。

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>コスパ重視>長瀞オートキャンプ場
過ごし方
  • まあまあ豪華な部屋で宿泊
  • 食事はスーパーで買い出し+自炊
  • 基本は施設内で遊ぶ
  • 追加のアクティビティは有名かき氷店に食べに行く程度

参考までに、Nむら家がコスパ重視でグランピング宿に宿泊した際の費用感はこちらです。(宿泊場所:埼玉県>長瀞、子供が8歳・4歳の時)

費用
宿泊費(レンタル等含む)42,450円
食費6,450円
アクティビティ5,200円
交通費10,990円
合計65,090円
Nむら

いわゆるグランピング専門施設ではないので、料金もだいぶ控えめですね。

ママ

ちょっとリッチなキャンプをしたという感じです。

この過ごし方をする場合には一定のキャンプ経験とキャンプ用品が必要です。キャンプ用品はブランド次第ですが、ざっくり2~5万円程度の出費が想定されます。(レンタルだと5千円~1万円程度です)

一般的なグランピング施設(食事込み)

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>一般

一般的なグランピングでは、夕食・朝食が含まれ、準備や片づけなども宿側で行ってくれます。(親としてはとっても楽!!)

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>一般>ザデイポストジェネラル
基本的な過ごし方
  • 豪華な部屋で宿泊
  • 食事は宿側で準備(片づけも不要)、飲み物は別途注文
  • 基本は施設内で遊ぶ(場内遊具、レンタル品なども利用)
  • アクティビティは山中湖のサイクリング

参考までに、Nむら家がちょっと良いグランピング施設に宿泊した際の費用感はこちらです。(宿泊場所:山梨県>山中湖、子供が11歳・7歳の時)

費用
宿泊費(レンタル等含む)84,800円
食費(宿以外)7,582円
アクティビティ(サイクリング)9,625円
交通費17,020円
合計119,027円
Nむら

山梨県=遠征なので交通費と、宿以外の食事代(初日朝/昼、翌日昼)が少し多めですね。

ママ

初のグランピング施設だったので、家族全員浮かれました!

ちなみに、翌日チェックアウト後にワカサギ釣りのアクティビティを別料金でやっていますので、実際にはこの費用+16,000円ほどかかっています。

オールインクルーシブ系グランピング施設

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>オールインクルーシブ

BUBリゾートと同様のオールインクルーシブ系のグランピング施設とも比較します。

*写真は楽天トラベルより引用し、費用はBUBリゾートと同様の条件で試算しました。

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>オールインクルーシブ>GLAMPROOK飯綱高原
過ごし方
  • 豪華な部屋で宿泊
  • 食事は宿側で準備(片づけも不要、飲み物も含む)
  • 基本は施設内で過ごしたり、料金に含まれるアクティビティを体験

今回比較するGLAMPROOK飯綱高原(グランルーク)は以下のサービスが宿泊費に含まれています。

宿泊費
食費・バーでのお酒
アクティビティ(ゴルフ、焚き火、ヨガ、温泉、スキー、ワカサギ釣り)

宿泊費(ツインドーム)

費用
大人41,800円
大人41,800円
小学生高学年(11歳)29,260円
小学生低学年(7歳)29,260円
オプションなし0円
合計142,120円

同じオールインクルーシブということで、宿泊料金はほぼ同額です。

交通費(東京駅から)

費用
大人8,240円
大人8,240円
小学生高学年(11歳)4,120円
小学生低学年(7歳)4,120円
片道合計24,720円
往復合計49,440円

所在地が長野県なので、新幹線を利用すると費用が跳ね上がります。首都圏在住・電車なし家庭には結構な出費となってしまいますね。。

Nむら

施設の雰囲気/サービスやアクティビティの内容からも、大人向けの贅沢宿という印象でした。

費用のまとめ

BUBリゾートを他のグランピング施設と比較>まとめ

各種グランピング施設について、宿泊費+アクティビティ費用をまとめると、以下のようになります。(交通費は省く)

グランピング施設宿泊費/食費アクティビティ等合計
コスパ重視48,900円5,200円54,100円
一般的92,382円9,625円102,007円
オールインクルーシブ142,120円0円142,120円
BUBリゾート140,400円0円140,400円

結論として、BUBリゾートはグランピングの中では高価な部類に入りますが、オールインクルーシブとしては妥当な料金設定とも言えそうです。

また、一般的なグランピング施設と比較するとやや高く感じるものの、滞在中有料のアクティビティをやり続けていたら、大差はありません。

一般的なグランピング施設はチェックインが15時頃なので、BUBリゾートは2時間長く滞在できます。アーリーチェックイン費用を考慮するとさらに差は縮まります。(1Hあたり1万程度かかる施設も多い)

Nむら

実際に他と比較してみると、BUBリゾートだけが高いわけではなさそうと理解できました。

  • \大自然の泊まれるテーマパーク
餅つき・サバゲー・雪合戦など豊富なアクティビティ

BUBリゾートをお得に楽しむ:予算を抑える5つの方法

BUBリゾートをお得に楽しむ:予算を抑える5つの方法

続いて、BUBリゾートをお得に楽しむための方法を紹介していきます。

子供が小さいうちに行く

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>子供の年齢

BUBリゾートでは、子供の年齢によって料金が細かく分かれています。

ドームテントを利用した際にかかる費用を0~12歳までチェックしてみると、それなりに大きな差が出てくることがわかりました。

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>子供の費用
年齢大人料金
との比較
宿泊費用
小学生(高学年)15%オフ33,150円
小学生(低学年)25%オフ29,250円
3歳~5歳25%オフ29,250円
0歳~2歳100%オフ0円

2歳児と言えば一人で走り回れるし、様々なことに興味を持って挑戦したくなる年齢。そして、(安心感がありつつも)好奇心を刺激するのにグランピングは最適な体験。

2→3歳になると費用が3万円ほど追加されるので、、2歳のお子さんがいらっしゃる家庭は今が安く泊まれるチャンスです!

Nむら

我が家も下の子のキャンプデビューは2歳半の時でしたね。

長女

お手伝いもたくさんできたよ!

小学生高学年、低学年の定義は公式サイト上には記載がありませんでした。楽天トラベル上では高学年:9~12歳、低学年:6~8歳となっていました。

平日などピークを避ける

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>オフピーク

BUBリゾートというよりは旅行全般に言えますが、平日を含めるなどピーク時を避けることで、宿泊料金は下がります。

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>オフピーク>料金表

3月の祝日のない週で、ドームテント宿泊の条件で比較してみたところ、

月~木宿泊(平日のみ)→30,000円/人
金・日宿泊(1日平日)→34,000円/人
土日宿泊→39,000円/人

土日の宿泊を避けると5,000~9,000円/人、

家族総額だと18,000~32,400円も変わってきます!

Nむら

有給休暇を取りやすい方は、ぜひ検討してみてください。

ママ

宿泊者数が減るので、アクティビティをさらに楽しむことができるメリットもありますね。

小学校の休み期間(夏休み・春休み)などは平日でも大きな金額の差は見られませんでした。

ベルテントを利用する

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>ベルテント

BUBリゾート長正には、コテージ・ドームテント・ベルテントという3つの宿泊タイプがあります。

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>ベルテント>料金表

その中で、一般的なキャンプなどでも利用されることも多いベルテントを利用すると、さらに費用を下げることができます。

コテージ:41,000円
ドームテント:39,000円
ベルテント:37,000円

他の設備と比較すると豪華さは少し低減されるものの、ベッドで寝られるなどグランピングらしさは全く損なっていません。

Nむら

アウトドア感を楽しみたい方、今後キャンプも始めたい方には、むしろお勧めです!

ママ

子供達がドームテントに慣れてしまうと、キャンプの際に普通のテント泊が嫌だ!と言ってきますね。(実体験)

ふるさと納税を利用する

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>ふるさと納税

BUBリゾート長正(千葉)は、以前は楽天トラベル上でふるさと納税対象宿として記載されていましたが、現在はクーポン発行ができないようです。

八ヶ岳限定の方法となりますが、BUBリゾートではふるさと納税返礼品のトラベルクーポンが利用できます。

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>ふるさと納税>楽天トラベル

1~100万円まで寄付枠が用意されており、返礼品として1万円に対して3,000円のトラベルクーポンが発行されます。

本来税金として納める費用をふるさと納税として支払うことで、割引クーポンが発行される仕組みです。例えば10万円寄付すれば、宿泊費用が30,000円オフのクーポンが入手可能です。

Nむら

ふるさと納税についてはこちらで詳しく解説しています。

旅行予約サイトのセールやポイントを利用する(要注意)

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>セール

楽天トラベルじゃらんなど、旅行予約サイトでは頻繁にセールを行っています。

また、すでにポイントを大量に持っている場合などもポイントを利用することで、実費分を減らすことができます。

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>セール>楽天トラベル

ただ、BUBリゾートはクーポンの対象宿になることがあまりないようで、「ご利用いただけるクーポンはございません」という表示になることも多いです。

また、これは上記の楽天トラベルのキャプチャを取得した際に気づいたのですが、

全く同じ条件なのに、公式サイトの方が14040円も安い!!

公式サイトの場合(再掲載)↓

BUBリゾートの費用を抑える5つの方法>セール>公式との比較
Nむら

BUBリゾートも公式サイトからの予約が最も安い方法のようです。よく見る最低価格保証というやつですね。

ママ

旅行予約サイトだと広告掲載料がかかりますからね。。皆さんも気を付けてください。

  • \大自然の泊まれるテーマパーク
公式サイト経由の費用も要確認!

まとめ:BUBリゾートは高くない!

まとめ:BUBリゾートには価格以上の価値がある

今回はBUBリゾートの費用が高いのか適正価格なのかを検証するために、宿泊費用の算出や他社との比較を行いました。

  • 家族4人で土日に宿泊すると交通費込みで約15万円
  • オールインクルーシブ系のグランピング施設としては妥当な料金
  • 価格以上の価値を感じる宿泊客も多い

といったところが結論となりました。

とはいえ、せっかくの家族旅行なので極力費用を抑えつつ思いっきり楽しみたいという方は、ぜひBUBリゾートに安く泊まるための5つの方法を試してみてください。

以上、1つでも参考になればうれしいです。

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